【心を燃やす】大きな選択をするために知っておくべき心構え!

生き方

こんにちは!
れいるです。

 

 

ママをしてると我慢することって
多いですよね。

 

 

外出も
エステやオシャレなカフェに行きたくても
だいたい公園がメインだし

 

 

買い物も子供の物を買ったら時間がなくなり
自分の物はまた今度でいいや
と、ずっと同じ服を着てたり。

 

 

家でも、まずは子供食事を準備して
子供のお腹が満たされてから
自分は手早く食べる

 

 

いつも時間に追われていますよね。

 

 

毎日、自分を後回しにしていると
いつしか
自分の夢や目標なんかも忘れます。

 

 

自分の事は子育て終わってから
それが当たり前だと
知らない間に刷り込まれ。

 

 

やりたいこと?そんなのない
やりことあるけど、絶対無理だよね
そう言えば昔そんなのあったかな

 

 

 

ぐらいに薄れていく。

 

 

そんな、忙しさにのまれて
色んな選択を我慢している人に
記事を書きました。

 

 

もちろんママって幸せです。
超忙しいけど
私はママになって良かった!

 


そしてそこから、さらに自分の人生を
しっかり選択していくことが
私のポリシーです。

 

 

この記事を読めば
やりたいことも思い出し
自分らしく生きる方法がわかります。

 

 

 

たった一度の人生。
もう二度と今のあなたに戻ることは
ありません。

 

 

忙しいからって、あなた自身の人生を
後回しにしていては遅いのです。

 

 

たった3分で読み終わります。

 

 

この3分の記事も読めないようでは
これからも流される毎日しかありません。

 

 

子どもに「行ってらっしゃい」も言えずに
バタバタ出勤し、帰りも遅くて
「おかえり」も言えない

 

 

「ママ仕事が忙しいからごめんね」
口癖のように言い
子どもの「聞いて」にも寄り添えない。

 

 

ふと、鏡を見れば
疲労でボロボロの顔よりも
笑っていない自分の表情に愕然とし

 

 

好きなことも
我慢し続ける日々

 

 

そんな日常って面白くないですよね。

 


それを当たり前にしたくない人だけ

 

 

「ママ」という幸せな役割も
自分自身も大切にしたい人だけ

 

 

この記事を読んでください。


 

小さな選択は心を動かすこと

 

毎日、私たちはいろんなことを
選択しています。

 

 

どっちの道で行こうか
どちらの商品を買おうか
何を先にしようか

 

 

全てが選択の連続です。

 

 

 

この毎日の選択の中で
小さなことでも
自分のために選んでいきましょう。

 

 

ポイントは
「ワクワク」する方を選ぶ

 

 

自分が楽になるためと言うのと
ちょっと違います。

 

 

自分に変化が起こりそう
いつもやらないような方向に選ぶこと
知らないものを選ぶこと

 

そうやって、
新しいものを選ぶ癖をつけるのです。

 

 

毎日同じスーパーを選び
同じ帰り道を通り
同じ言葉を使うのも

 

 

ワクワクはしません。

 

 

結局は、決まりきった毎日の中で
新しい選択するのを恐れ
拒否してしまうように…

 

 

毎日、同じ選択ではなく

 


あなたが成長できそう
変化が起こりそう

 

そんな楽しい方を選んでください。

 

 

そんな選択を繰り返すうちに

 


本当はこれが好きだった
実はこんなのも興味あった
挑戦してみたら楽しかった

 

そんな人生の「幅」が広がるのです。
もちろん、大切な「ママ」と言う役割が
土台にあります。

 

 

そのうえで
我慢に慣れた心を
動かす練習なのです。

 

 

ビジネスも、
気合いや根性、理屈では
どうにもなりません。

 

 

それで続けられてたら
みんな苦労しません。

 


1番のエネルギーは
あなたの志や夢や情熱なのです。

 

 

小さな選択をしてる人こそ行動できる

 

毎日、自分のワクワクや
成長のために
小さな選択をしている人は

 

 


誰かに手を差し伸べられた時
チャンスが巡ってきた時
自分の本心に気付いた時

 

 

大きな選択もできるようになるのです。

 

 

 

小さな選択に慣れていなければ
不安や恐怖が先に立ち
動くことはできません。

 

 

あなたが会社員辞めて独立したい
好きな事で稼いでいきたい
やっぱり夢を追ってみたい

 

 

そう思うなら、今から
小さなときめきを大切
してくださいね。

 

 


ママとしても、自分としても
あなたらしく人生を歩んでいけるように
願っています。

 

 

 

最後まで読んでいただき
ありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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